通信制高校を選んで感じたメリット

学校に馴染むことが昔から得意ではない

学校に馴染むことが昔から得意ではなく、中学も不登校気味になってしまっていて、これが高校だときっと留年してしまったり途中でやめることになるだろうなということは、目に見えてわかっていて、どうしたら良いかなと悩んでいました。
さすがに今の時代は高校を卒業していないと、働き先を見つける時に苦労することになるということは理解していたし、両親とも話し合った結果で通信制高校を選ぶことに決めました。
いざ調べ始めてみると、自宅から近いところだけでもいくつもあることがわかって、どこが良いのかでも悩みました。
公立か私立かによる学費の違いや、サポート体制にも大きな違いがあることがわかったし、資料の請求をして親とも話して良さそうかなと思えたところに見学に行ってみることにしました。
登校日はあまりないとは言っても、やはり雰囲気がよく通いやすいところが良いなと思っていたので、いくつか見学してから決めました。
入学するためには面接があるということを知り、大丈夫かなと不安な気持ちにもなりましたが、実際に面接を受けてみると学校の説明やスクーリングの頻度、学校行事などの説明と、なぜここを選んだのかということを聞かれた程度だったので、緊張も和らいでいってよんかったです。

あーーーやっぱ青春したい!!
高校生羨ましい!!(通信制高校生の一生の嘆き)

— 通信制高校bot (@tusin_aruaru) 2018年5月20日

学校に馴染むことが昔から得意ではない自分のペースで学べる所が大きなメリット学校行事にも参加したいという気持ちになった

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